ゆるり、FINAL FANTASY 10-2 冒険日記

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嗚呼、優しきオーラカ……!〜回し蹴り!



続いてやってきたのはビサイド島。





でも、正直
ちょっとビビってました。



何故なら、
ビサイド・オーラカの皆は青年同盟に入ってしまったのです。





こっちは
新エボン党にスフィアを返してしまったので、



キーリカの時みたいなことになるかも……








「
ひどいよユウナちゃん。新エボン党にスフィア返しちゃったんだって〜?(笑)」




軽っ!��(゜△゜|||



すごい軽いノリだよ!!

許してくれるのかい? オーラカの皆さん……。





何ていい村なんだココはっ!!



帰ろうとする
ユウナたちに

「
じゃあねユウナちゃん」

と、一声かけてお辞儀をした。









その時。



ベクレム「それはやめろ!」



そこにいたのは
青年同盟からやってきた男、ベクレム。





ベクレム「むやみに召喚士を拝むのも時代遅れだ。召喚士なんて過去の存在だよ」






かっちーん。



リュック「なにそれ。今が誰のナギ節だと思ってるわけ」




ベクレム「もう召喚獣はいないんだ。となれば召喚士は役立たずだ」





言ってる事も非常にムカツクんですが、何よりも……





さっきからアンタ、そのバカげた仮面は何だよ!





たまに街を歩いてると、その仮面付けてる人いるけど




わけわかんないよ!





ユウナ「その言葉、取り消してください」



さすがの
ユウナも黙っていられず、ガンシューティングに挑戦することに。









最初に2匹いて、撃ちます。




よっしゃイイ感じ!(゚▽゚*)








次のマップに移動し、狙いを定めて……カチッ。




��(゜△゜|||









弾が無いよ、お兄さーん!!





しまった。
さっきのマップで魔物が宝箱に変わるの待ってなかった!





しかたなく戻ってみると……



魔物復活!?







銃弾0の最悪スタート。





こうなったら回し蹴りだユウナ!!
(無理です。)







速攻笑顔でコントローラ全押しリセット☆(爽)






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